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巻・発行年 |
掲載記事 |
在庫状況 |
定価 |
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VOL.24(2005)
40周年記念号 |
| 我が国の精神医療・保健・福祉の動向 |
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高橋清久 |
| 長期入院患者の社会復帰に向けて |
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平井純子 |
私たちはまず人間だ PEOPLE FIRST !
〜精神医療体験から見えてくるもの〜 |
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長野英子 |
このまちで生きる、暮らす
〜障害がある人々ともに、私たちは今なにを〜 |
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藤井克徳 |
作業療法で共に働く人々
〜技術活動は何でも“療法”になるのか?〜 |
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音楽療法:三宅聖子
作業療法:山根 寛
園芸療法:澤田みどり
絵画療法:岩瀬 静 |
| 看護の目 |
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榊 明彦 |
| 看護からみたOTとは(アンケート結果報告) |
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井伊祐美子 他 |
| 看護とOT(討論) |
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| 集団OTというプログラムの治療構造を変えて |
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山口晶代 |
| 英会話「ニコルさん学校」の活動紹介 |
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高岡久美 他 |
| 電子カルテシステムの導入と経過 |
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斉藤由紀 他 |
| 社会生活の実現に向けた作業療法プログラムの構造化の試み |
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山内美佳 |
| 精神科OTで行うアロマセラピー |
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加藤和貴 |
| OTとして働きながらの子育て体験 |
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馬場温子 |
| POTA40年のあゆみ |
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精神科作業療法歴史点描 |
堀切重明 |
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職業生活に関する私の遍歴 |
浅海捷司 |
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冊子版 |
1500円 |
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VOL.23(2004) |
| やどかりの里と私の今 |
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菅原和子・辰村泰治 |
| ぼくたちは何がしたいんだろう |
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谷中輝雄 |
| 作業療法士に期待すること |
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渡嘉敷 暁 |
| 埼玉県における精神科作業療法の現状 |
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笠原 卓 |
| OTのメンタルヘルス |
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池田隆一・平尾一幸・栗原美喜 |
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冊子版 |
1000円 |
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VOL.22(2003) |
精神科入院患者に対する生活改善へのアプローチ
〜生活習慣病の予防と改善を目的に〜 |
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井伊祐美子 |
| 臨床の理想と現実 |
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長安正純・馬場温子・平尾一幸・山根 寛・大橋秀行 |
分科会の記録 |
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CD−R版
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1000円 |
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VOL.21(2002) |
| 21世紀の精神医療、リハビリテーションの課題 |
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伊勢田 堯 |
精神科における運動療法について
〜自転車エルゴメータの活用〜 |
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武田秀和、遠藤由紀子、濱田賢一、牧野英一郎 |
| 精神科作業療法における開設から運営までのごく一般的な方法と数字の実践報告 |
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近藤ゆかり |
クライアントの現実的なNeedsを反映するOT実践に向けて 〜クライアントの作業に焦点を当てた取り組み〜 |
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宮崎宏興 |
| 自分の体験から医療スタッフにお願いしたいこと、言いたいこと |
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長野宏美、岩田由恵 |
| 人格障害の理解と臨床的対応 |
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小倉 清 |
| さまざまな現場で働く作業療法士 |
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精神療養病棟:吉野恵美
精神科デイケア:渡辺朋子
精神科クリニックデイケア:水野高晶
精神障害者社会復帰センタ:宇田美子
ハローワーク:永田ゑみ子 |
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冊子版 |
1000円 |
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VOL.20(2001) |
| 精神科作業療法開設のポイント |
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馬場温子 |
| 英国における地域精神保健チームの中の作業療法士 |
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大橋秀行 |
| カナダ作業療法遂行測定(COPM)の紹介 |
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吉川ひろみ |
| デイケア活動グループの意義について |
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衣笠隆幸 |
| 就労しつつ社会で暮らすということ |
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清水恒夫 |
| 精神科作業療法診療報酬請求並びに監査に関する各地の状況 |
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本会診療報酬問題専門員会 |
| 気楽にレクリエーションを |
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水堀義則、大岡直樹 |
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CD−R版 |
1000円 |
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VOL.19(2000) |
| 精神科看護と作業療法 |
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吉成正武 |
| これからの作業療法の担い手へ/先輩からのメッセージ |
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堀切重明、菊地幸志、八柳栄信、岡野久男、保崎孝一、八田 隆 、大橋秀行 |
| あゆみ |
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精神科作業療法協会 |
| 薬物療法とリハビリテーションの統合 |
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石郷岡 純 |
| 社会生活で不自由を感じること |
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広田和子 |
東京都福祉局監査指導をめぐって
-東京都精神科OTネットワークによる実態調査報告- |
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馬場温子、香田真希子、花宮 豊 |
| 喫茶「たんぽぽ」が「たんぽぽのわたげ」になるまで |
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石原郁代、佐藤久美子、佐藤栄美 |
| 高齢者の集団に/ゲーム100人に“効き”ました |
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斉藤 勝、富永 昭 |
| じゃんけんを用いたレクリエーションゲーム |
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水堀義則 |
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CD−R版 |
1000円 |
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VOL.18(1999) |
患者のニード及び周囲の変化にどう向き合ってきたか
〜精神科作業療法の実践を振り返る〜 |
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塩原直美 |
協業としての作業療法
〜チーム医療/精神科リハビリテーションにおける連携とは〜 |
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鶴見隆彦 |
精神科チーム医療における作業療法の役割
〜チーム医療を促進させる構造と要素〜 |
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渡辺俊之 |
デモンストレーション/高齢者を対象とした運動プログラム
〜エアロビクスを用いて〜 |
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峯岸道子 |
より良い精神医療をめざして/たまり場が作業所になった
〜ひきこもらすな、ひっぱりだせ〜 |
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小坂 功 |
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CD−R版 |
1000円 |
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VOL.17(1998) |
| 障害者の特質をとらえた視点/LASMI-精神障害者社会生活評価尺度を利用して |
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菊地真理 |
回復過程にそった作業療法
〜早期(急性期)作業療法に求められるものとその意義〜 |
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香田真希子他 |
ねらいを明かにしてすすめる作業療法
〜自立支援プログラムの一考察〜 |
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菊地三美 他 |
作業療法の役割の再発見/精神障害者の就職をめぐって
〜ジョブガイダンスを試みる〜 |
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大宮智恵子 |
地域社会とどう関わるか
〜地方都市における精神医療の展開と課題〜 |
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衛籐進吉 |
地域で暮らす精神障害者の現状と課題
〜地域ケアシステム作り〜 |
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小林紀子 他 |
活動のヒント/グループ協力ゲーム
〜ゲームを使ったグループワーク〜 |
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安田 学 他 |
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CD−R版 |
1000円 |
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VOL.16(1997) |
鹿沼病院におけるデイケアと院内作業療法の経験
〜組織化と今後の課題〜 |
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田村淳一 他 |
長期入院後の退院者中心のナイトケア
〜開設一年間を振り返って〜 |
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岡田よし江 |
| 「作業療法場面評価表」のマニュアル作成を通して |
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太田征紀 |
| ハートピアきつれ川の出来るまで |
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中野あゆむ |
| 討論/「ハートピアきつれ川」明日への期待 |
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とっておきの「さをり」-教えないで引き出す手織
〜障害者との出会い〜 |
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城 英二 |
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CD−R版 |
1000円 |
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VOL.15(1996) |
| 多種目集団OTの治療的意義の検討 |
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姉崎 正 |
就労援助を通して分かってきた精神障害者支援のコツ -実践場面での評価・訓練と働く機会を与える工夫 |
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宇田英幸 |
SSTそのエッセンスを考える -当院デイケアにおけるSSTを振り返って |
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長安正純 |
| 討論/就労援助 |
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宇田英幸、長安正純、大橋秀行 |
| 社会生活援助の視点 :暮らしを支える実践活動 |
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共同ホームの援助活動の実際と制度保証 |
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伊澤雄一 |
| 一人一人の作業活動レベルをとらえる試み |
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三浦明雄 |
| 精神科作業療法実施状況報告 |
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精神科作業療法協会作業療法研修専門委員会 |
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CD−R版 |
1000円 |
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VOL.14(1995) |
| あゆみ 1985〜1994 |
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| 座談会 社会で暮らすということ、援助者側に望むこと |
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今の暮らし、私の願い |
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松岡千鶴子 |
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自分にとっての社会参加と社会復帰を考える中で |
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山口信雄 |
| 外来作業療法の現状と今後の課題 |
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太田征紀 |
SST特集
SSTと作業療法 |
大橋秀行 |
| 作業療法士からみたSST |
望月晃二 |
| 慢性分裂病のグループによるSST |
佐藤ゆみ |
| 就労援助プログラム |
長安正純、塩飽裕見子 |
| 皆で学ぼうコツコツと、仕事に就くコツ、続けるコツ |
長安正純 |
作業療法作品展示・即売会17年の歩み
〜地域との関わりの変遷を中心に〜 |
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烏山病院作業療法センター |
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CD−R版 |
1000円 |